本日は、オルガンジャズ。
オルガンっていっても小学校や中学校の音楽の時間で使ったようなオルガンではないです。
って、僕も知らなかったんですが、ジャズやファンクやロックの場合、
「
ハモンドオルガン」というものを使うようです。
こんなやつ。
音は、下記動画を聞いてもらうとわかりますが、
パイプオルガンとはまったく違う、電子音を出してくれます。
どこかできっと聴いたことがある音だと思います。
この音が憎たらしいほど、ジャズには合うのです。
特に耳に残った、
Richard Holmesの楽曲をご紹介。
ノリノリなサウンドをお楽しみください。
ミドルネームが”
Groove”ですから、さすがです。
21.
Misty
Richard "Groove" Holmes
drums: Jimmie Smith
memo: オルガンノリノリならドラムはシンプルでもオケぃ。
22.
Autumn Leaves
Richard "Groove" Holmes
drums: George Randall
memo: 目もともとがメロウな名曲でもオルガンでやるとファンクっぽく弾いてしまうものなのか(笑)
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