前回、つぶやいただけで終わったのかと見せかけて、
水面下でいろいろと調べておりました。
今まであまり株や投信に興味がそそられず、
みな危険を冒して、何で株なんかやるの?
と思っていたわけだが、本日改めて国の財布がハイパー真っ赤っかな状態を再認識。
「日本の政府債務残高、1000兆円の大台に。」
(※国の公式な発表ではなく、五十嵐文彦財務副大臣の試算によるものだそうです。)
これじゃあ近いうちに消費税は上がるだろうし、
年金支給年齢は確実に上がるだろうし、
もしかしたら最悪もらえない、ということになる可能性だってある。
これを少し前から(ようやく!)気づき始めて、ついに
オフショア投資信託というものを始めようと思った次第。
「オフショア」語源。(Wikipediaより)
タックスヘイブンとして利用される地域は、法律の適用状態が緩やかで、
資産や投資活動に対する課税がないか、少額である必要がある。
こういった条件を満たす代表的な地域として、イギリスのマン島など
本土の海岸から少し離れた島(マン島はグレートブリテン島と
アイルランド島の中間くらいの位置にある)が挙げられる。
このことから「国または本土の沿岸から遠く離れた地域」を意味する
「オフショア」という言葉が、租税回避地という意味を持つようになった。
オフショア自身を完全に理解しているわけではないですが。。
租税回避地、僕の場合は香港です。毎月数万円を利用して最大30年。
投資しつつもいろいろ調べながらやっていこうと思ってます。
さて、どうなることやら?
追って、経過報告します。
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